てぃーだブログ › チョウケン 泡瀬通信

2012年05月02日

パープルレースの花は色あせました。

5月2日  パープルレースの花期は終了です。



  

Posted by チョウケン at 23:11Comments(0)TrackBack(0)

2012年04月26日

パープルレースが良く咲いている

パープルレースはほぼ満開を過ぎた感がある。
雨に打たれて、中央の紫の濃い花弁はかなり散っている。
4月25日



4月26日


  

Posted by チョウケン at 17:51Comments(0)TrackBack(0)

2012年04月26日

泡瀬干潟に関する新聞報道 続


泡瀬のH24年4月24日、25日及び26日の新聞記事

  このブログの 4月19日の「泡瀬干潟に関する新聞報道」も参考にしていただきたい。

4月24日の沖縄タイムス

4月25日の琉球新報

4月26日の沖縄タイムス


 フジイロハマグリを見つけたから、工事を中止せよとのことであるが、彼らは生きたフジイロハマグリを採取しそれを砕いて殺している。
 彼らが絶滅させてしまった可能性のある貝。
 もう生きていない貝を絶滅から守るため工事を中止せよとの事!。私には理解できないことである。

 新聞記事から一般の人が感じることは“貝にいたところを埋めてしまうから工事を中止せよ”と大部分の人は受け取るだろう。それは違う。貝のいるところは埋めない。干潟を残すことで事業は進んできた。
 
 これまでも沖縄市東部海浜開発事業の報道は歪曲した記事や一部の事だけを強調し、全体を把握できないような報道が行われてきている。この記事も貝が砕かれてしまったことや採取された場所が示されてない。

 これまで干潟が埋められて無くなるとしてきた。ところが干潟は残っている。現場に立てば一目瞭然である。

 干潟にオブジェを建てたり、観察会と称して、絶滅危惧種の貝を見たこともないと認識しながら、採取し、干潟を荒らしまわっているではないか。その貝をカニのいる水槽に入れ、“スティーブ(カニ)驚愕の実力”と絶滅危惧種を殺したことをカニのせいだとふざけている。新聞はそのような事も報道すべきである。

干潟のオブジェ(許可なく占有することを憲法で認められた表現の自由だと言うのであろうか)


  

Posted by チョウケン at 09:58Comments(0)TrackBack(0)東部海浜

2012年04月23日

古Yシャツを作業着に!

襟が黄色くなったYシャツ! 着けるに着けられず、捨てるに捨てられず。
襟と袖をハサミでちょん切って作業着にしてみた。


袖は7分そでで襟がないので、作業着や部屋着として快適。重宝している。
ハサミで切るだけで、始末はしない。

えりの部分、数回の洗濯を経ているので糸が出ている。


袖の部分、切った直後。左が袖の残る部分。
  

Posted by チョウケン at 21:35Comments(0)TrackBack(0)話題

2012年04月22日

テイカカズラとシロオビアゲハ

平成24年4月22日
雨の合間にシロオビアゲハが吸蜜に来た。





  

Posted by チョウケン at 16:33Comments(0)TrackBack(0)チョウ

2012年04月22日

パープルレースが3分咲き

パープルレース(ペトレア ヴォルビリス)が例年になく花数が多い。満開が楽しみ!!!平成24年4月22日


  

Posted by チョウケン at 16:23Comments(0)TrackBack(0)

2012年04月19日

泡瀬干潟に関する新聞報道

平成24年4月16日琉球新報の記事及び同4月19日の新聞記事について

泡瀬干潟での観察会の記事・絶滅危惧種の“貝”の記事

“観察ツアー”が行われるのも、“貝”が見つかることも泡瀬沖合埋め立て事業が環境と共生する事業であることを証明している。

 泡瀬はもともとは離れ島で、人々が住むようになって、泡瀬半島となり、近年の区画整理事業等で泡瀬干潟を取り巻く環境は激変した。特に塩田を営むために重要な役割を果たしていた陸域の湿地帯は宅地となり、湿地は失われた。

 当初陸続きの埋め立て計画を“出島(沖合埋めたて)”にすることで、泡瀬干潟の環境を再生させようとする思いはかなえられつつある。

 出島の存在と比屋根湿地が整備された事、県総合運動公園の海岸には新しい湿地が出現し、米軍泡瀬通信施設の海没地・県総合運動公園の緑地等々が泡瀬干潟に好影響を与てきた。それが新聞記事にあるように驚きを与えていると私は確信している。

新聞記事
4月16日

4月19日



貝が見つかったことで工事の中止を要請するとしているが、事業が悪影響を及ぼすとは考えにくい。島が完成すれば、泡瀬が離れ島であった頃の環境が再生されるものと思慮するところである。

絶滅危惧種の“貝”を採集してもよいのだろうか?
しかも生きた貝を採集し、殻を潰している。 絶滅させたかもしれない!!!
  

Posted by チョウケン at 22:24Comments(0)TrackBack(0)東部海浜

2012年04月18日

匠の家の“七宝焼き”

匠の家では4月18日七宝焼きの講座がもたれた。
近所のオバタリアンが和気あいあいと楽しんでいた。


なかなかな出来栄え

午前9時半から始め、正午に終わる予定が午後1時までかかった。
  

Posted by チョウケン at 20:43Comments(0)TrackBack(0)泡瀬復興期成会

2012年04月17日

「匠の家」の窯出し

平成24年4月16日、「匠の家」で活動しているグループの窯出しがあった。









窯出しの後の作業が大変 たれた釉薬等を取り除き補修をする。


  

Posted by チョウケン at 11:27Comments(0)TrackBack(0)泡瀬復興期成会

2012年04月15日

ばらバラ薔薇24415

平成24年4月15日は早朝は曇り、8時ころからは大雨。
セシルプローネ?が良く咲いているので写真に収めた。他のバラも最近は元気だ。

“セシルブローネ”??かな?



他のバラ




















  

Posted by チョウケン at 11:28Comments(0)TrackBack(0)バラ

2012年04月10日

24年度泡瀬小学校入学式

泡瀬小学校は第20回の入学式を迎えた。









新一年生入場(6年生に手をひかれて)



開式のことば

学校長挨拶

担任紹介

歓迎のことば 児童会代表

新入生喜びの歌

お祝いのことば PTA会長

閉式のことば


  

Posted by チョウケン at 13:07Comments(1)TrackBack(0)学校

2012年04月09日

24年度 沖縄東中 入学式

沖縄東中の入学式



開式教頭
国家・校歌斉唱
指揮 真玉橋英恵

学校長式辞 新垣利雄

祝辞PTA会長 島田茂


くす玉




生徒代表歓迎のことば 生徒会長 上江洲トウコ

新入生決意表明
 當眞黎 代読担任

當眞柚妃


功刀海彩

新入生保護者代表挨拶  喜屋武洋子

学級担任教科担任等紹介


閉式のことば  教頭 安田智

  

Posted by チョウケン at 14:33Comments(0)TrackBack(0)学校

2012年04月09日

清明祭2444

平成24年4月4日は清明の入り日
この日、湧川門中(湧川、普久原、泉水、角屋門中)は 尚宣威王墓で清明祭を行う。
本家の湧川でメーウガミを事前に行っておき、当日は王墓と越来城で拝みを行う。
12時王墓集合







午後2時、越来城集合(午後1時ごろには大半の方々が集合)



前日は大雨、当日は天候よく、滞りなく清明祭を終えることができた。担当の方々笑顔に、うれしくなる。
  

Posted by チョウケン at 09:26Comments(0)TrackBack(0)門中

2012年04月06日

“バリバリッタ”修理顛末

シュレッダーが壊れて久しい
捨てるに捨てられず、修理することにした。
モータが回らない原因が、起動コンデンサーが膨張し、壊れていることに気がつく。
そこで、購入したお店にコンデンサーを持ち込み、発注したところ、後日“駆動部分”全部を購入しなさいとのことであった。その金額では新品が買えるほどの値段である。そこで修理をあきらめた。

しばらくほっといていたところ、知り合いの電気屋さんが、空調用のクーラーからはずしたコンデンサーをくれた。

このコンデンサーを取り付けたところ見事に復活した。


修理代は無料であるが、コンデンサー探しでかなりの労力を要した。
メーカーはコンデンサーのようなものはいつでも供給できる体制を整えてほしいものだ


  

Posted by チョウケン at 16:39Comments(0)TrackBack(0)

2012年04月04日

ハナ、はな、花2441

平成4年4月1日に咲いている花

















バラゾウムシ





  

Posted by チョウケン at 09:20Comments(0)TrackBack(0)

2012年04月01日

沖縄県議会 2月定例議会の“泡瀬”

県議会2月定例会
新聞で「泡瀬埋め立て」と報道される
沖縄市の“沖縄市東部海浜開発事業”について

平成24年3月27日の新聞報道
3月26日の予算委員会
『泡瀬埋め立て修正案否決  予算委 一般会計6807億円は可決』
予算委員会で社民・護憲、共産、社大・結、民主、新政クラブの5会派が提出した「中城湾港泡瀬沖合埋め立て事業」(沖縄市東部海浜開発事業)関連の予算を削除する修正案を反対多数で否決。
原案採決では共産を除く4会派が退席。自民、公明、改革が賛成、共産が反対し、賛成多数で可決された。

平成24年3月29日の新聞報道
3月28日の本会議
『議会基本条例を可決  一般会計予算6807億円も』
「中城湾港泡瀬沖合埋め立て事業」関連の予算約9億円を削除する修正案は改革を除く、野党が提出したが、賛成少数で否決。原案は共産が反対し与党と改革の賛成多数で可決した。
採決では、社民・護憲、社大・結、民主、新政クラブは退席した。

改革の4名(沖縄市は玉城満県議)は沖縄市東部海浜開発事業の調査を地元で行い東門市長と面会し、そのうえでの行動である。きちんと調査を行い、それを県議会に反映させた。

沖縄市議会の「中城湾港泡瀬沖合埋め立て事業」にかかる沖縄市東部海浜開発事業推進議員連盟は23名でほかに事業に賛同する議員が2名おり、圧倒的大多数の推進議員がいる。

県議会の会派と沖縄市の会派ではねじれがある。

この事業に関して、地元には泡瀬復興期成会があり、来年の2013年に結成65周年を迎える歴史ある団体である。この事業の当初案(干潟を埋める)に反対し、沖合埋め立て案が提案されて推進の立場となる。この経緯を正しく知る方々は事業に賛同するのではと思慮しているところである。私、普久原朝健は沖縄市東部海浜開発事業推進議員連盟の会長であり、改革の玉城満県議ほか3名の県議及び自由民主党、公明の県議の方々に敬意を表する。
  

Posted by チョウケン at 11:54Comments(0)TrackBack(0)東部海浜

2012年03月24日

自由民主党 沖縄第三選挙区 支部事務所開き

自由民主党 沖縄 第三選挙区の支部事務所が開所した
沖縄市胡屋1-3-6

支部長は“比嘉なつみ氏”



前支部長嘉数氏のあいさつから始まった。


支部長選出の経過報告


島尻あい子参議院議員挨拶


仲井真県知事挨拶


県議団挨拶





宮崎二区支部長挨拶


三区支部長比嘉なつみ氏


乾杯


 
知事・参議院議員と第三支部長がっちり握手




ガンバロウ





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Posted by チョウケン at 23:13Comments(0)TrackBack(0)選挙

2012年03月23日

美東小学校平成23年度卒業式

美東小学校の卒業式が平成24年3月22日行われた。




入場


開式のことば 教頭 

国家・校歌 斉唱

学事報告 教頭
 

卒業認定 学校長


卒業証書授与


表彰 6カ年皆勤賞


学校長式辞


教育委員会告辞


お祝いのことば  PTA会長


謝辞 卒業生保護者代表


記念品目録贈呈


門出のことば  別れのことば 歌    贈ることば 歌



閉式のことば  教頭
  

Posted by チョウケン at 22:10Comments(0)TrackBack(0)学校

2012年03月11日

第16回沖縄市立東中学校卒業式

沖縄東中学校卒業式





開式の言葉 安田教頭


学事報告 安田教頭


卒業認定


卒業証書授与


表彰
 九カ年皆出席賞
  
 特別賞  あがりの会(仲宗根義勝会長)より 全国的に活躍した卒業生4名を表彰


学校長式辞


教育委員会告辞


PTA会長祝辞


在校生送辞


卒業生答辞


卒業生記念品目録贈呈


卒業生保護者代表挨拶



卒業の歌  別れの歌





閉式の言葉
  

Posted by チョウケン at 00:11Comments(0)TrackBack(0)学校

2012年03月07日

花の名前を教えて

友人から枝をもらい挿し木で増やしたのですが、友人も名前を知らないとの事です。
背丈は1m30cm程度あります。
とくに珍しいものではなく、普通に見かける花卉です。



  

Posted by チョウケン at 15:13Comments(0)TrackBack(0)